ざっさくプラス新規登載雑誌、出版物の新刊案内など、皓星社(こうせいしゃ)の新着ニュースをお届けします。
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皓星社メールマガジン 
第24号
2023年5月26日
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このメルマガは、株式会社皓星社の「ざっさくプラス」最新情報や、新刊案内等を配信します。弊社サイトから購読を申し込まれた方や、これまでご縁があった方にお送りしています。

 

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  目 次

   ★第24号をお届けします

   ☆【連載】大検索時代のレファレンス・チップス 第5回(小林昌樹)

   ★【連載】玩物創始 第3回(稲岡勝)

   ☆【連載】趣味の日本近代出版史 第23回(河原努)

   ★【短期集中連載】台湾出張記 第2回(楠本夏菜)

   ☆ざっさくプラスニュース

   出版ニュース

   ☆【イベント開催】大石トロンボ『新古書ファイター真吾』刊行記念イベント

   ★【イベント開催】無言館館主・窪島誠一郎さん講演

   「皓星社友の会」のご案内

   ★編集後記

    

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★第24号をお届けします

 

皓星社メールマガジン第24号をお届けいたします。
このメルマガでは月に一回、弊社の本やデータベースの新着情報とともに、近代出版研究所の活動報告も配信してまいります。
お知り合いの方々へぜひ転送、拡散をお願いいたします。
 

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☆大検索時代のレファレンス・チップス

第5回 ネット上で確からしい人物情報を探すワザ 現代人編             

小林昌樹(図書館情報学研究者)

 

拙著『調べる技術』第4講「ネット上で確からしい人物情報を拾うワザ」では、人物情報を探す際には三つの類型ごとに探すと効率的なこと、三類型のうち「半有名人」、それも本を書いたことのある人を探すのに、国会図書館(NDL)の名称典拠データベース(DB)を使うとよいことを書いた。

 

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★玩物創始

第3回 当世実業家の息子づくし

稲岡勝(明治出版文化史)

 

〇文献配達人坂本寛のこと
もっとも著名な文献配達人といえば、本郷の古書店ぺりかん書房の品川力であろう。なじみの作家や学者のために必要文献を探し出して提供し続けたことはよく知られる。一方の文献配達人坂本寛はほとんど無名である。『書国畸人伝』の現代版ともいえる南陀楼綾繁『古本マニア採集帖』(皓星社 2021年)にも載っていない。ことによると彼はシャイな性格故に取材を断ったのかも知れない。
 

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☆趣味の日本近代出版史

第23回 人物の略歴と経歴を書く――和木清三郎を題材に

河原努

 

■〈シリーズ紙礫〉の著者略歴
弊社の看板商品の一つに〈シリーズ紙礫〉というアンソロジーがあり、弊社出版目録でも巻頭のカラーページの次に配置されている。紹介文に曰く「従来のアンソロジーとは異なる切り口で文学作品を蒐集したアンソロジー。明治から平成まで書き手の有名無名を問わず、テーマに合う作品を縦横無尽に採録します。30ページにおよぶ重厚な解説は、テーマとする事物の文学小史としても読めます。ちょっと不穏なこのシリーズに、どうぞお付き合いください」。今までに「闇市」「テロル」「浅草」「女中」といったものを出してきた。

 

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【短期集中連載】台湾出張記 

第2回 史料を残し、視野を広げる 南天書局と台湾大学中央図書館

楠本夏菜(皓星社)

 

去る2月、大雪の日本を離れ、弊社データベース〈ざっさくプラス〉のご案内のため台湾へ行った際の思い出を徒然なるままに書き残す連載【台湾出張記】。第1回では重慶南路や公館駅エリアの書店をご紹介しましたが、今回は旅行ではなかなか利用まではハードルが高いと思われる現地の大学図書館についてもご紹介します。

 

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ざっさくプラスニュース

 
【「ざっさくプラス」無償公開終了】
 2023年4月20日(木)〜5月20日(土)の1ヶ月間『調べる技術』のベストセラーと「『調べる技術』の小林昌樹が選んだ「調べの本」50選」フェアを記念して、3年ぶりに「ざっさくプラス」の無償公開を行いました。皓星社友の会に入会されると、特典として
「ざっさくプラス利用権(基本プラン)」が入っていますので、入会を検討くだされば幸いです。
 
【先月からの新規登載情報】
 
〇独自登載分
 
「古酒」第1冊(昭和34年10月)~第14冊(昭和40年12月)[デジコレ]
「真珠母」第15冊(昭和42年4月)~第21冊(昭和48年4月)
※日夏耿之介を中心とした同人雑誌で、誌名も日夏の命名。15号から誌名変更。「古酒」創刊号は佐藤正彰、飯田蛇笏、小堀杏奴、佐藤輝夫、辰野隆らが寄稿。
 
「ぴえろた」第1巻第1号(昭和44年11月)~秋季第2号(1974年10月)
※母岩社発行の雑誌。7号から誌名は「ピエロタ」。当初は詩をコアとした芸術誌を標榜、のち評論誌に。月刊→季刊→隔月刊→休刊(+復刊2冊)。草野心平、伊藤信吉ほか著名詩人が執筆。NDL欠号を含め、全22冊。
 
「未定」創刊号(昭和53年12月)~第101号(2016年11月)
※夏石番矢、澤好摩らが創刊した季刊俳句同人誌(のち両人は退会)。仁平勝、橋本七尾子、林桂、池田澄子、江里昭彦、高原耕治、宇多喜代子らが参加、途中から多行形式の専門誌にとなった、第二次(87~101号)も併せて登載。
 

「みさご(美佐古)」第1號(昭和11年3月)~第6號(昭和12年5月)
※鋳金家の会田富康が編集発行人を務めた雑誌(国会図書館未所蔵)。市島春城、三村清三郎(竹清)、松井秋香、塩田敏郎、越智東風、木村捨三(仙秀)らが寄稿。村田亮太様からご提供頂きました。6号以降未見。

 
…続きはこちらから

 

【閉鎖するデータベースのデータ、お引き受けします】

ざっさくプラスは、閉鎖予定のデータベースのデータを引き取り、続けて公開します。かねてより、図書館関係者の方から「科研で作られたデータベースで、非常に有益なものなのに、教授の退官時や公開サイトの閉鎖時に消滅してしまうものが多い」という声を聞いておりました。そうしたデータを消さず、拾い上げたいと考えています。方法は主に以下の2通り。

 ①データを引き取り「ざっさくプラス」に登載。(無償)

 ②独立したデータベースとして引き取り連携検索して検索結果を「ざっさくプラス」と共に一覧表示。(費用等応相談)

 

どちらも検索結果に元のデータベースのデータであることを示すアイコンを表示します。

詳しいお話をお聞きになりたい方は、お問い合わせフォームよりご連絡ください。

 

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出版ニュース

 
【新刊】

新古書ファイター真吾【2刷出来!】
大石トロンボ著、5月9日刊行、定価1,400円(+税)
ライトな古本探しの楽しさと可笑しさを描く、唯一無二の「古本あるある」バトル漫画。夏葉社さんの『ブックオフ大学ぶらぶら学部』に抄録されたことでご記憶の方も多いはずのこの作品が、ついに単行本化しました!著者の古本探しの日々を綴ったエッセイや、夏葉社・島田潤一郎さんの特別寄稿「友人のような本」も掲載。おかげさまで大変好評で、東京堂書店さんの週間ランキングは2週続けて1位でした!

6/3(土)にイベントがあります! 詳細は後半のイベント欄をご覧ください。

 

歌誌月光78号
福島泰樹(主宰)他編、5月11日刊行、定価1,000円(+税)
歌人・福島泰樹主宰の「月光の会」が発行する短歌雑誌。今号の特集は、第二歌集『歌峠』より35年、戦後日本を誠実に生き抜き、2021年11月に逝去した歌人・下村光男とその遺歌集『海山』。

 
村上絢子・内藤雅義・並里まさ子・和泉眞藏共編著、5月25日刊行、定価2,700円(+税)
ハンセン病隔離の弊害は医療の場においても顕著で、閉鎖社会の中で多発した医療過誤も封印されてきた。本書は、ただ一人声を上げた勇気ある記録であるとともに、ハンセン病療養所医療の実態を明らかにし後世に警鐘を鳴らす唯一の書である。訴状、判決全文、原告・被告の陳述書、尋問調書、それぞれの側の意見書など主要な資料をすべて収録。裁判記録が裁判所において廃棄されているため、本訴訟を記録するのは本書のみとなった。
 
【近刊】
シリーズ紙礫17 文豪たちの関東大震災』 
児玉千尋編、6月30日刊行予定、予価2,000円(+税)

芥川龍之介、志賀直哉、与謝野晶子、泉鏡花、井伏鱒二……文豪たちは自身が目にした災害をどう描いたか。関東大震災に関する小説や随筆、短歌、詩、戯曲、体験記などを集めました。俳優・沢田正二郎の体験記「難に克つ」や、在日朝鮮人を主人公にした異色作「皮肉な報酬」(加藤一夫)も収録。編者による40頁に及ぶ解説と震災直後の主要雑誌目次(「関東大震災」関連作品リストへのQRコード付き)も付す。

 

【書評情報】
調べる技術――国会図書館秘伝のレファレンス・チップス』【7刷出来!】
小林昌樹著、12月9日刊行、定価2,000円(+税)
5/11 日刊ゲンダイ
5/25 佛教タイムス

 

【フェア情報】
『調べる技術』著者の小林昌樹さんに選書して頂いた「「調べる技術」の小林昌樹が選んだ「調べの本」50選」フェアを、現在下記の書店様で開催中です。各書店様では小林さんが各書籍につけたコメントポップをまとめた冊子も無料配布しています。今後、フェア実施書店は増えていく予定です。開催をご希望の書店様、ぜひご連絡ください!
 
・丸善丸の内本店
・東京大学生協本郷書籍部
・丸善津田沼店
・くまざわ書店武蔵小金井北口店
・MARUZEN&ジュンク堂書店梅田店
・ブックファーストアトレ大森店
・ジュンク堂書店大宮高島屋店
・丸善日本橋店
・丸善多摩センター店
・丸善アエル仙台店
・ジュンク堂書店柏モディ店
・ACADEMIAイーアスつくば
 
以降も
・丸善博多店
・ときわ書房志津ステーションビル店 様
・紀伊國屋書店新宿本店
・ブックファースト新宿店
・ジュンク堂書店池袋本店 様
でもフェアが開催される予定です。
 

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 【イベント開催】
大石トロンボ×島田潤一郎「青春はブックオフとともに」
 
本書の刊行を記念し、大石トロンボさん×島田潤一郎さん(夏葉社)のトークイベントを開催させていただくことになりました。2020年に『ブックオフ大学ぶらぶら学部』(岬書店/夏葉社)が刊行され、ここに「新古書ファイター真吾」が抄録されたことが、本書誕生のきっかけにもなりました。「新古書店とともに青春を過ごした」というお二人が、新古書店での体験や、本書刊行の経緯について、じっくりと語り合います。是非足をお運びください!

 

【日時】6月3日(土)18時〜

【場所】青山ブックセンター本店

お申し込みは、こちら  青山ブックセンター本店さまのウェブサイト から!

 
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 ★【イベント開催】無言館館主・窪島誠一郎氏講演
 
maki@libro-koseisha.co.jp
 
ハンセン病資料館友の会企画第二弾!無言館館主・窪島誠一郎さん講演
『放って置けば無くなってしまうものを収集保存するということ』
 

【日時】6月17日(土)13時半開場、14時開演

【場所】国立ハンセン病資料館映像ホール

【入場料】無料


戦没画学生の作品、ハンセン病療養所の生活用具、患者作品を収集して保存することにはどのような意味があるのか。無言館館主・窪島誠一郎さんにお話を伺います。
昨年刊行の『決定版戦没画学生人名録』は、2022年3月31日までにこの無言館に寄せられた情報と調査研究の成果を反映して、無言館が開館25周年を記念し、大幅に増補改定したものです。

○窪島誠一郎
1941年、東京生れ。1964年小劇場「キッドアイラックホール」設立し、若き日の坂本龍一たちが出演。1979年、村山槐多ら夭折画家の作品を展示する「信濃デッサン館」を設立。1981年生き別れた父との相克を描いた『父への手紙』で作家デビュー。1997年、「戦没画学生慰霊美術館 無言館」を設立。2005年、菊池寛賞受賞。
 

イベント・入会については以下のアドレス(☆→@)までご連絡ください。

・hansentomonokai☆gmail.com
 
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☆「皓星社友の会」のご案内
 
ご好評をいただいている「皓星社友の会」、2022年度(2022年7月〜2023年6月)を募集中です!
友の会は、2020年コロナ禍における「ざっさくプラス」の無償公開を機に、弊社の書籍やデータベースをご愛読・ご愛用くださる会員の皆様の便宜と、皆様と弊社スタッフの間で交流を図ることを目的とし設立いたしました。
 
【ご参加の条件】
上記の趣旨にご賛同くださる個人の方。(法人様のお申込みは受け付けておりません)
弊社の新商品(書籍・データベース)や、「ざっさくプラス」のバージョンアップに際して、アンケートやヒアリングにご協力いただける方。
【特典】
・友の会割引 弊社のすべての出版物を、15%引、送料無料でご購入いただけます。
・皓星社主催のイベント参加割引
・ざっさくプラス利用権(基本プラン)
・ご希望の雑誌の目次をざっさくプラスに搭載(時期は相談)。雑誌を貸していただける場合は、入力データを提供します。
・お誕生日プレゼント(お好きな本を1冊プレゼントします。値段を問いませんが、一部例外があります)
【価格】
一般:年間12,000円    学生:6,000円 (税別)
※学生割引を希望する方は、ご所属大学ドメインのメールアドレスでお申し込み下さい。
【ご契約期間】
ご契約は、毎年7月1日から1年間とさせていただきます。7月以降もお申し込みいただけますが、年度途中参加でも金額は変わりません。また、年度途中退会の場合も、返金は行いません。
 

…詳しくはこちら

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★編集後記

 

連休中に、上野の国立科学博物館に行ってきました。修学旅行で上野に来たことはあったのですが、その時回ったのは動物園だけで科博は初めてでした。大賑わいの恐竜の化石の特別展を過ぎて、常設展示エリアに行くとここも人でいっぱい。ご存知の方も多いと思いますが、地球の生命誕生から江戸時代の科学技術の歴史まで、幅広い分野の展示が充実していました。特に驚いたのが、人類学コーナーにあった日本の累計人口の展示。奈良〜平安と江戸、そして昭和〜現在までがそれぞれ1億人台であるのに対し、その間の中世、明治〜大正では4000万〜8000万人とかなりの落ち込みがあるそうです。こうして俯瞰してみると、増えたり減ったりの繰り返しの中で、海辺の砂浜の一粒のような一人なのだな、と妙に感慨深いものがありました。先史時代からの累計人口は、思ったより少ない5〜6億人とのこと。楽しかった思い出の話で、特に教訓や宣伝に絡めたオチがある訳ではありません!(楠本)

 
今回の連載冒頭で稲岡先生が書かれている文献配達人・坂本寛さんについては、私もかつて自分の連載(第5回 短詩形文学を手がかりに情報を探す――中央公論社の岩渕鉄太郎と横山真一の場合)で触れました。何度「整理を手伝うので、本を見せてください!」とお願いしても「中を見たら気が狂うぞ!」の決まり文句で断られ続けていたのですが、小林昌樹さんと一緒に西部古書会館の大均一祭を覗いていたら「いま買った本を家まで運んでくれないか」と頼まれ、ついに初めてのお宅訪問に成功。「玄関だけだぞ」と言われドアを開けると、玄関から大量の本が積み上げられ、家の奥にも本の山が……。「聞きしに勝る魔窟……」と思いました。イヤ、マジで整理を手伝いますよ。(河原)
 
「新古書店にせどり目的でもなく足繁く通い、何時間も滞在しては積み上げるだけの(読めない読まない)本を買っていた日々を過ごしたことのある人全てに読んでもらいたいです。実は、あの経験はかなり書店員業務に活かされています…。」書楽 阿佐ヶ谷店さんの5月11日のツイッターで、『新古書ファイター真吾』をこのように紹介してもらいました。このツイートを読んで思い出したのは、学生のころにアルバイトをしていた、ネット専門の古書店「もったいない本舗」(当時は違う名前)のこと。今思えば、あそこはネット専門の新古書店でした。倉庫に出勤し、商品のピッキングやクリーニング、梱包作業をする中で「読めない読まない」大量の本を見たことはとても楽しかったですし、結構今に生かされています。そんなわけで書楽さんのツイートをことのほか嬉しく読んだのでした。(晴山)
 

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第24号をご一読いただきありがとうございました。

 

『新古書ファイター真吾』は好評で、東京堂書店様では2週連続で週間ベスト(総合)の1位になりました! 本日2刷も出来ますので、ご注文のほどよろしくお願いいたします。コミックコーナーに置かれている書店様が多いのですが、文芸書の棚でよく売れているようです。本籍地は文芸書の棚だとよいなあ……と弊社営業と話しているところです。

 

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松本麗華さんのお悩み相談室のご相談も募集しておりますので、こちらよりご投稿ください。

 

 

 

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